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塔島ひろみ『レシートの旅 1』※新本
¥440($2.78)
ミニコミ誌『車掌』の企画から始まったZine。 道端に落ちているレシートを拾い、レシートのお店に行き、レシートに書かれている商品を購入する。途中で、レシートを拾い、その店まで行くレシートの旅。 次にどこに行くのか?誰も分からない。 行く先のわからない魅力に溢れたzine。
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本屋百景
¥1,980($12.52)
読む人、売る人、つくる人――本に恋する人たちが集う独立系書店をめぐる前代未聞の圧巻のルポルタージュ! 進化を続ける知のワンダーランド、その現在地を根掘り葉掘り聞き尽くす「独立系書店」ガイドブックの決定版!
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かとうちあき『あたらしい野宿(上)』※新本※サイン本
¥1,100($6.95)
「のじゅくん」はダメダメな小学4年生。 とつぜん現れた「のじゅ先生」から強引に野宿をすすめられ、おそるおそるの小さな大冒険が始まった! サブカル実用と絵本が溶け合う摩訶不思議本。 テレビ・ラジオでも露出多数の野宿マニア・かとうちあきが満を持して、ふわふわと放つ「10歳から身につけたい野宿魂(スピリット)」の鍛え方。
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『随風 01
¥1,980($12.52)
SOLD OUT
随筆復興を推進する文芸誌。 巻頭随筆は、宮崎智之さん。 特集は「友だち」。
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『冬の本』※新本
¥1,870($11.82)
冬に読んだ本。冬なると思い出す本。 まるで冬のような本。 「冬」と「1冊の本」をめぐる、新しいエッセイ集。
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ヤナイユキコ『朝ごはんのやり直し』※新本
¥700($4.43)
SOLD OUT
暖かくてやさしい朝食の世界。 家族を見送ってからやり直す朝ごはん。 写真も素敵。 #ヤナイユキコ #朝ごはん
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神長恒一/ぺぺ長谷川『だめ連の資本主義よりたのしく生きる』※新本※サイン入
¥2,860($18.08)
「だめ連の資本主義よりたのしく生きる」 神長恒一 / ペペ長谷川 生産性というモノサシから距離をおく。 路上で交流しまくる。 資本主義よりたのしく生きるヒントが詰まった一冊。 #神長恒一 #ペペ長谷川 #本 #社会/社会・福祉 #オルタナティブ #だめ連 #だめライフ
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鶴見済『人間関係を半分降りる 気楽なつながりの作り方』※新本
¥1,540($9.74)
SOLD OUT
生きづらさと向かいあってきた著者が、自らの体験から生きづらさについて綴っています。 当たり前と思っていた人間関係から、少し離れてみても良いかもと小さな勇気をもらえる。 色んな方に読んで欲しい。 #鶴見済 #人間関係 #ストレス
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岩城伸子「それも気のせいでありますように」※新本※サイン入り
¥1,540($9.74)
2000年に第3回フーコー短歌賞大賞受賞。 今、ターニングポイントにいるような人に寄り添うような言葉。お守りになるような歌集です。 まだ二十歳たいした挫折もないくせに体育座りで眺める夕陽 屋上を解放してない学校が多すぎるから空も飛べない 永遠はないけど心なら飛べた 荒川の土手で考えていた 岩城さんのサイン入り。 そして、新たに短歌を一首作って頂きました!
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湯浅啓写真集『のと鉄道』※新本
¥2,530($16.00)
SOLD OUT
湯浅啓写真集『のと鉄道』 能登半島を走るのと鉄道。 美しい風景をまとめられた写真集。 能登半島地震が発生する前の暮らしが見えてきます。 #湯浅啓 #湯浅_啓 #能登 #能登半島 #のと鉄道 #能登半島地震
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モノ•ホーミー『貝がら千話 4』※新本
¥2,310($14.61)
一夜一話の絵と物語。 夜眠る前に読みたいショートショートです。 はじめに絵を描き、つぎに物語を書くという方法で、一日に一話制作されたお話。
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モノ•ホーミー『貝がら千話 3』※新本
¥2,310($14.61)
一夜一話の絵と物語。 夜眠る前に読みたいショートショートです。 はじめに絵を描き、つぎに物語を書くという方法で、一日に一話制作されたお話。
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モノ•ホーミー『貝がら千話 2』※新本
¥2,310($14.61)
一夜一話の絵と物語。 夜眠る前に読みたいショートショートです。 はじめに絵を描き、つぎに物語を書くという方法で、一日に一話制作されたお話。
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ひらいめぐみ『おいしいが聞こえる』※新本※サイン入り
¥1,540($9.74)
SOLD OUT
たまごシールを集めている著者が綴るエッセイ。 食べながら、不思議に思ったり、想いだしたり。食べることは、自分に向き合うことかもしれない。そんな事を思います。
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奥田若菜『格差社会考 ーブラジルの貧困問題から考える公正な社会』※新本
¥1,320($8.35)
SOLD OUT
世界有数の格差社会と言われるブラジル。長年にわたって調査に訪れ、ときには路上の商人たちとともに旅してきた著者による格差/貧困論。 格差と貧困が可視化されたブラジルの社会状況を通じて、表層からは見えにくい日本の格差そしてありうべき公正な社会像を考察する。
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塩見直紀『半農半X的 これからの生き方キーワード AtoZ』※新本
¥1,540($9.74)
これまで約30年「半農半Xという生き方」を発信し続けてきた著者が提案する、地域で創造的に生きるためのキーワード26(1人1研究所、農×旅=農家民宿、FEC自給圏+αなど)。 古典的編集手法「AtoZ」は、誰でも簡単に使え、扱うテーマの本質をほぼ表現できる、便利なツール。これを使うと自己探求だけでなく、教育分野、まちづくりや地方創生など、一人ひとりの多様なX(=生き方・働き方)のアイデアが生まれてきます。 あなたも著者と一緒に、AtoZの26のキーワードから「これからの生き方」を見つけてみませんか。
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目黒雅也『西荻さんぽ』※新本
¥2,200($13.91)
SOLD OUT
ランチするなら、ハシゴするなら、骨董買うなら、本屋へ行くなら…… “ニシオギ” という手がありますよ。 吉祥寺の隣でにぎわう素敵な小道の光る街・西荻。 西荻生まれの著者が綴る偏愛イラストエッセイ。
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近藤雄生/岸本寛史『いたみを抱えた人の話を聞く』※新本
¥1,870($11.82)
SOLD OUT
苦痛を抱える目の前の人とどう向き合うか 身体的、心理的にいたみを持つ人たちの語りを、どのように聞けばいいのか? 生きていくなかで出会う苦しみや死と、どう向き合えばいいのか? エビデンス重視の現代医療に警鐘を鳴らし、患者一人ひとりの物語に耳を傾けながら治療を行う緩和ケア医と、多くの吃音当事者に話を聞いてきたノンフィクション作家が、人のいたみ、そして自分自身のいたみを巡って言葉を交わした対話の記録。
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五十嵐大『聴こえない母に訊きにいく』※新本
¥1,870($11.82)
SOLD OUT
母に、ずっと訊いてみたいことがあった。 ぼくの耳は聴こえるけれど、本当はどちらが良かった? 聴こえる子どもと聴こえない子ども、どちらを望んでいた? 「優生保護法」― 障害者が生まれることを防止し、 女性が産むことを管理しようとした悪法が存在した時代、 「母」はどのように生きたのか。 「ぼく」はどのようにして生まれたのか。 幸せだった瞬間も、悲しかった瞬間も、すべて。 コーダである息子が未来に進むために描く、小さな家族の歴史。
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スヴェン・リンドクヴィスト/ヘレンハルメ美穂 訳『「すべての野蛮人を根絶やしにせよ」『闇の奥』とヨーロッパの大量虐殺』※新本
¥2,860($18.08)
SOLD OUT
コンラッドの『闇の奥』の登場人物クルツの「すべての野蛮人たちを絶滅せよ」ということばに取り憑かれた著者は、18世紀後半以降のヨーロッパの探検家、宣教師、政治家、歴史家たちがアフリカに残した負の遺産をたどる旅に出る。 そして、アフリカの光景が幼い頃見た強制収容所の写真のイメージと重なり合っていき、植民地での残虐な行為がホロコーストにつながっていったことを独特のスタイルで明らかにしていく。 スウェーデンの国民的作家の代表作、待望の邦訳。 #スヴェン・リンドクヴィスト #ヘレンハルメ美穂 #ホロコースト #虐殺
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鶴崎いづみ『私のアルバイト放浪記』※新本
¥2,197($13.89)
SOLD OUT
美大卒業後、創作活動の傍らおよそ15年もの間、いくつものアルバイトを転々とすること15種以上。 ときにエプロンをまとい富裕層のお風呂を磨きあげ、ときに雨合羽をはおり水道メータを検針してまわる。数々の職を通して、虎視眈々とつぶさに社会を観察し続けた著者による、社会観察・ノンフィクション・エッセイ漫画。
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『新潟銭湯ずかん』※新本
¥500($3.16)
SOLD OUT
タイル好きの著者が、タイルに着目して新潟市内の銭湯を紹介したZINE。 レトロな感じも、とても可愛らしい。
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管啓次郎『本と貝殻 書評/読書論』※新本
¥2,750($17.39)
『本は読めないものだから心配するな』の著者による最新の、本にまつわる読書エッセイ。 本書は、稀代のエッセイストがいろいろな媒体に書きつづったさまざまな書評や読書論のなかからとくに厳選したテクストを集成したものです。読書の方法と書物への讃歌にあふれた本です。 日本文学最高の文章家のひとりである著者が、本とともに生きたいとのぞむ人たちへとどける、読書のための書物の実用論です。 本という〈物〉の不思議。 それは、この世のあらゆるものとつながっていること。 ヒトが集合的に経験したすべての記憶・知識・情動が流れこむ一冊一冊の本は、タイムマシン、そして意識の乗り物。 いまこそ本を大切にしよう。 私たちのもとにやって来て、そして去っていった無数の本たちに、心からの「ありがとう」を。
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大杉豊 編•解説『伊藤野枝の手紙』※新本
¥2,035($12.87)
野枝の話し声が聞こえる 「新しい女」「恋愛の天才」「野狐さん」と散々に評される伊藤野枝。28年の生涯に、三度結婚し、七子をもうけ、雑誌を編み、みずからも論じ翻訳して全集四巻の文章をのこした。三十路の物憂さ、大杉家の長男の嫁としての気配りなど、全62通の手紙からは、いきいきした野枝の話し声が聞こえる。
