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塔島ひろみ『レシートの旅 1』※新本
¥440($2.78)
ミニコミ誌『車掌』の企画から始まったZine。 道端に落ちているレシートを拾い、レシートのお店に行き、レシートに書かれている商品を購入する。途中で、レシートを拾い、その店まで行くレシートの旅。 次にどこに行くのか?誰も分からない。 行く先のわからない魅力に溢れたzine。
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ヤナイユキコ『朝ごはんのやり直し』※新本
¥700($4.42)
SOLD OUT
暖かくてやさしい朝食の世界。 家族を見送ってからやり直す朝ごはん。 写真も素敵。 #ヤナイユキコ #朝ごはん
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『新潟銭湯ずかん』※新本
¥500($3.16)
SOLD OUT
タイル好きの著者が、タイルに着目して新潟市内の銭湯を紹介したZINE。 レトロな感じも、とても可愛らしい。
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『みんなの立石物語 1』※新本
¥770($4.86)
SOLD OUT
再開発が進む街「立石」。 立石らしさを探しながら、残していく。 立石に暮らす人々にインタビューして、それぞれの想いが綴られた冊子。 ●鳥房 ●おおやま手芸店 ●しらかわ ●木村屋豆腐店
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浅沼シオリ/早乙女ぐりこ/武塙麻衣子『三酒三様』※新本
¥1,100($6.94)
SOLD OUT
酒好きの女性3人が、酒にまつわる話を綴ったZINE。 酒を呑みながら、読みたくなります。
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『Eka eka lanka variety of lanka ある日、スリランカに出会った vol.1』※新本
¥800($5.05)
SOLD OUT
スリランカ大好きの著者が、スリランカについて綴ったZINE。 スリランカって国名は、「光り輝く聖なる島」という意味を持つんですって!良い!
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小野寺伝助『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』※新刊
¥825($5.21)
SOLD OUT
クソみたいな事だらけの社会を生き抜くための処方箋。パンクをキーワードに本を読むべし。
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母アパレル『小学一年生』※新本
¥1,100($6.94)
SOLD OUT
イラストレーターの著者が、一人息子の小学一年生だった一年間を記録。 瞬間って、かけがえのないと改めて思います。 可愛らしいZINE。
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橋本亮二『手紙を書くよ』※新本
¥1,540($9.72)
出版社に勤務する橋本さんが、本を通じて知り合った方四名と交わす手紙。
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編集・構成 笠井瑠美子『編集と編集者』※新本
¥1,320($8.33)
製本会社で働く笠井さんが、編集者にインタビューした本。
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かもめと街 チヒロ『決めない散歩』※新本 ※エッセイカード付き
¥1,100($6.94)
街歩きエッセイストである著者が綴る日記ZINE。 作為のない文章を出してみたかった。 人に話すほどのことではないような、ささやかな日々の欠片が綴られる。 心がざわついた時、安心をくれるような一冊。
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かもめと街 チヒロ『散歩するつもりじゃなかった』※新本
¥1,000($6.31)
SOLD OUT
街歩きエッセイストである著者が綴る日記ZINE。 街で出会ったもの、日々感じたこと、買い物したもの。。。小さな日常に安心します。
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『mg. vol.5 ドーナツをめぐる』※新本※栞付き
¥900($5.68)
SOLD OUT
一冊、まるまるドーナツのZINE。 ドーナツアクセサリーを作ったり、美味しいドーナツを求めて歩き回ったり。
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碇雪恵『35歳からの反抗期入門』※新本
¥1,210($7.64)
SOLD OUT
思春期にやりそこねた反抗期が、35歳にやってきた! 著者が35歳の時に始めたブログの中からいくつかをピックアップして、ネット上では書きにくかったことをガリガリ書き足したZINE。
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椋本湧也『書簡集 それでも変わらないもの』※新本
¥2,200($13.88)
SOLD OUT
世界22ヵ国で暮らす30名の日本人(20-30代)が手紙に綴る、コロナ時代の生活をめぐる書簡集。 ヘルシンキのデザイナーからケープタウンの庭師、デリーの外交官からチリのお母さんまで。 変わりゆく時代の中で彼らが感じてきたことを、「今この本を手に取っているあなた」に向けて、それぞれの場所から自由に綴ってもらいました。
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『文集・猫以外』※新本
¥880($5.55)
猫以外の動物との日々。 鳥やザリガニ、ピラニア、亀などと共に暮らすかけがえのない日々。
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『ミスドスーパーラブ』※新本※特典ステッカー付
¥1,650($10.41)
SOLD OUT
あなたの好きなミスタードーナツは何ですか? 僕は、オールドファッションです。 ミスドに愛を叫ぶアンソロジー。 豪華クリエイター陣によるグラフィック、短歌、小説、童話、エッセイ、ヴィジュアル作品で表現されたドーナツ、パイ、飲茶など26のメニューが収録。 おやつのお供にぴったりな一冊。ミスドに行く前にも行った後にも。
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池田彩乃/中村菜月『公開文通 百年の散歩 01 この星にあってほしいものについて』※新本
¥1,800($11.36)
SOLD OUT
2021年10月から11月までnoteにて連載していた池田彩乃さんと中村菜月さんによる公開文通を書籍化。 「この星にあってほしいもの」について交わした9通の手紙と、菜月さんによる5000字超の書き下ろし「綿雲と鉄アレイ/世界でいちばんやわらかな革命の始め方」を収録。 また、写真家・詩人のトナカイこと松本慎一さんからの寄稿をお守りとして巻末に収録。
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望月昭秀 /山内宗嗣『土から土器ができるまで/小さな土製品を作る (縄文ZINE books』※新本)
¥2,200($13.88)
縄文時代の土器づくりを追いかける「土から土器ができるまで」と、実際に土製品を作る「小さな土製品を作る」。この二つの土器づくり読本を一冊にまとめました。 Side A「土から土器ができるまで」 世界遺産である「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である是川石器時代遺跡の収蔵展示施設「是川縄文館」の協力のもと、縄文文化の根幹を担っていた土器づくりを追いかけ、土器や土偶や土製品がどうやって作られているかをドキュメント。 粘土を山から採取し、形作り、乾燥し、焼き、黒くする。 Side B「小さな土製品を作る」 実際に個人でも作れる小さな土製品を作る方法。さらには現代人はどんな土器や土偶や土製品を作るべきかの考察と、造形家山内崇嗣さんのかわいい土製品の紹介。 それに加えて実際に青森県八戸市の中高生たちに作ってもらった土製品のワークショップの様子と作品の紹介。
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かわかみなおこ『しょんぼり珈琲』※新本※栞付き
¥400($2.52)
SOLD OUT
kamebooksのツイートがきっかけで産まれた物語。 古いビルにある喫茶店。 しょんぼりをそのまま受け入れてくれる。 しょんぼりした事がある人に読んで欲しい。
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ゆずりはすみれ『いちがつむいか 2』※新本
¥880($5.55)
そっと心にふれるような言葉。 詩も良いですが、ご自身で詩について書かれたセルフライナーノーツがまた素晴らしいです。
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能町みね子/穂村弘 他『地球を靴で乗る』※新本
¥880($5.55)
イスラエルの革靴屋NAOT(ナオト)がおくる、靴にまつわる本「NAOT BOOK1」創刊! どこへ行くにも、どんなときも、足もとにはそっと靴がいる。履いているのを忘れるほど馴染んだ靴は、相棒のような存在です。 「靴と人」との関係を深く考えてみたいという思いから、創刊号は「地球に靴で乗る」をテーマに、写真やエッセイ、対談を収録。 なかなか出かけることが難しい昨今、 自由に風を感じながら歩けるような一冊になりました。
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青木真兵・海青子『山學ノオト 3』※新本
¥2,200($13.88)
奈良県吉野村にある人文系図書館「ルチャ・リブロ」を運営する夫婦が綴った日記に、エッセイや草稿「研究ノオト」を収録。
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『STAY HOME LIFE』※新本
¥900($5.68)
SOLD OUT
複数回の緊急事態宣言、ステイホーム期間を経て、身の周りの環境や自分の暮らしがよい方向に変わっていったそれぞれの生活の記録。
