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塔島ひろみ『レシートの旅 1』※新本
¥440($2.78)
ミニコミ誌『車掌』の企画から始まったZine。 道端に落ちているレシートを拾い、レシートのお店に行き、レシートに書かれている商品を購入する。途中で、レシートを拾い、その店まで行くレシートの旅。 次にどこに行くのか?誰も分からない。 行く先のわからない魅力に溢れたzine。
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神長恒一/ぺぺ長谷川『だめ連の資本主義よりたのしく生きる』※新本※サイン入
¥2,860($18.05)
「だめ連の資本主義よりたのしく生きる」 神長恒一 / ペペ長谷川 生産性というモノサシから距離をおく。 路上で交流しまくる。 資本主義よりたのしく生きるヒントが詰まった一冊。 #神長恒一 #ペペ長谷川 #本 #社会/社会・福祉 #オルタナティブ #だめ連 #だめライフ
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塩見直紀『半農半X的 これからの生き方キーワード AtoZ』※新本
¥1,540($9.72)
これまで約30年「半農半Xという生き方」を発信し続けてきた著者が提案する、地域で創造的に生きるためのキーワード26(1人1研究所、農×旅=農家民宿、FEC自給圏+αなど)。 古典的編集手法「AtoZ」は、誰でも簡単に使え、扱うテーマの本質をほぼ表現できる、便利なツール。これを使うと自己探求だけでなく、教育分野、まちづくりや地方創生など、一人ひとりの多様なX(=生き方・働き方)のアイデアが生まれてきます。 あなたも著者と一緒に、AtoZの26のキーワードから「これからの生き方」を見つけてみませんか。
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『新潟銭湯ずかん』※新本
¥500($3.16)
SOLD OUT
タイル好きの著者が、タイルに着目して新潟市内の銭湯を紹介したZINE。 レトロな感じも、とても可愛らしい。
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中島らも/ミスター・ヒト『クマと闘ったヒト』※古本
¥770($4.86)
118本缶ビールを飲んだ大巨人A.ザ・ジャイアント、うわさの最強男A.カレリンなど、伝説のレスラー、ミスター・ヒトが中島らもと出会い、プロレスの裏の裏までしゃべり倒す。 状態:カバーに若干の折れあり
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ローレンス・C・スミス/藤崎百合 訳『川と人類の文明史』※新本
¥3,520($22.21)
その力は、どんな道路よりも、どんなテクノロジーよりも、どんな政治指導者よりも、私たちの文明を形づくってきた――。 河川がまったくなければ、世界は私たちにとって認識しがたい姿となっていただろう ……私たちの定住パターンはまったく違う形で進化し、農地や村がオアシスや海岸線にしがみつくような形になっていただろう。 戦争も違った形で進行し、国の境界線も今とは違うものとなっただろう。 今あるもっとも有名な都市はいずれも存在しなかっただろう。 今日の人類のあり方を決定づけている、世界的な人の移動や貿易も、生まれることはなかったかもしれない。 (本書より) 人類の暮らしを規定してきた河川の「見えない力」を浮き彫りにする刺激的な文明論!
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ヘレン・S・ペリー/阿部大輝 訳『ヒッピーのはじまり』※新本
¥2,970($18.74)
本当はヒッピーに憧れているすべての人へ はじまりの地で、はじまりの時からフラワー・チルドレンに混じり、観察を続けた女性人類学者による鮮烈な記録。
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高村友也『スモールハウス ー3坪で手に入れるシンプルで自由な生き方』※新本
¥858($5.41)
SOLD OUT
家が小さければ……「物に縛られず身軽になれる。」「ローンや高い家賃に縛られず、生き方を選べる。」「過剰な消費社会から距離を置ける。」「環境負荷が少ない。」「独りの時間を大切にできる。」アメリカ、オーストラリア在住の6人のスモールハウスを例に、経済的にも精神的にも自由になれる「小さな暮らし」の魅力を伝える。
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マリヲ『世の人 暮らし02』※新本
¥1,870($11.80)
暮らしレーベル 第2弾。 「なんでか泣けるな」 「大切なことが書かれ過ぎている」 「彼の文章読むと、ルー・リードが聴きたくなる。ディープだけど、まろやか」 「本当にまいった。口から心が飛び出すかと思った」 「読むたびに心臓がドキドキする」 web連載時から話題沸騰。大阪淡路在住のラッパー・マリヲによる、這いずり回る日々の記録
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世田谷ピンポンズ『S・N ・S ・ N ・ S 』※カセットテープ
¥1,320($8.33)
5月にデジタル配信リリースした『S・N・S・N・S』をカセットでリリース。 B面の最後に新曲「明星珈琲館」をボーナストラックとして収録した完全版です。 収録曲 A面 1.自粛 2.SHIN KOIWA 3.さよならを言うがいい 4.歌手 5.一日 B面 1.小さな丸いくぼみ 2.S.N.S.N.S 3.黄昏 4.明星珈琲館(ボーナストラック)
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山中俊治『誰でもデザイン』※新本
¥2,090($13.19)
みんなのためのデザインから、一人ひとりのためのデザインへ。 偶然の出会いを大切に、隣の人の脳みそも借りて。 スケッチして、観察して、アイデアを伝え合う。 Suicaの改札機、美しい義足。 人間と新しい技術の関係を考えつづけてきたデザイナーが中高生に語る、 物づくりの根幹とこれから。 「才能とは無関係。誰もが身につけられる方法を話します」 ・ささやかでも、誰かを確実にハッピーに ・まわりのものをよく見る(本当に見てる?) ・言語としてのスケッチは確実に上達する ・楕円が描ければ、人工物も、自然物もなんでも描ける! ・ものを作るために、作り方を発明する ・「誰も見たことがないもの」を描く ・アイデアが生まれる瞬間に触れる ・「うまくいかなさ」をいくつも発見する ・ウケなくてもくさっちゃダメ ・「ひとりのため」のデザインが未来を開く 人間がなにかを作ることの意味を、作りながら手で考える。 本書で、一緒に手を動かしながら、体感してみてください。
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松井健『民藝の機微―美の生まれるところ』※バーゲンブック※新本
¥1,320($8.33)
SOLD OUT
柳宗悦が見たものとは・・・。 柳宗悦が論じた美しい者たちとは・・・。 柳宗悦と作り手の濱田庄司・河井寛次郎・芹沢銈介・棟方志功 たちが交わした言動や個別の実践を取り上げ、民藝における 「美」というデリケートな奥義を解き明かしていきます。 前著『民藝の擁護』(里文出版)をより深く、より広く《柳宗悦の民藝》 の本質と核心へと迫ります! 定価:2500円+税
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増淵敏之『伝説の「サロン」はいかにして生まれたのか ―コミュニティという「文化装置」』※バーゲンブック※新本
¥880($5.55)
SOLD OUT
なぜ、ある時代、ある場所に、世紀の天才たちは集うのか? 漫画の歴史を生んだトキワ荘、大泉サロン、ネットワークを築いたポプコン、PFF、クリエイターがオフィスを連ねたセントラルアパート、文化人のたまり場となった音楽喫茶……。 日本のカルチャーを創り上げた「場」の磁力とは、なんだったのか? 集住、同好の士、上京行動、ローカル・ネットワーク、セレンディピティ……。 伝説となったサロンから、現代のコワーキングスぺースやオンラインサロンまで、 ポップ・カルチャーを通して解き明かすクリエイティブ・コミュニティ論。 定価:1700+税
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巖谷國士 他『澁澤龍彦の記憶』※新本※バーゲンブック
¥1,430($9.02)
没後30年を記念して開催された「連続講演」から生まれたエッセイ集。記憶から甦る澁澤さんの生きた姿がわかるとっておきの一冊。 ※定価2600+税
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田中元子『1階革命』※新本
¥1,980($12.50)
1階が変われば、まちが変わる、ひとが変わる、世界が変わる! 1階づくりはまちづくり! 大好評だった『マイパブリックとグランドレベル』から5年、グランドレベル(1階)からはじまる、まちづくり革命の物語、完結編。 日本初の私設公民館「喫茶ランドリー」は、いまや地域活性化・再生、コミュニティデザインのアイコンのひとつとなった。 その成功の秘密は、ハード/ソフト/コミュニケーションという3要素のデザイン手法にある! カフェや各種公共/商業施設など人が集うパブリックスペースのプロデュース事例、まちのさまざまな場所にベンチを設置するJAPAN/TOKYO BENCH PROJECT、さらには今注目されるウォーカブルシティについてまで、グランドレベル(1階)を活性化するヒントとアイデアが満載。まさに革命的な、まちづくりの新バイブル。
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オオヤミノル『喫茶店のディスクール』※新本
¥1,870($11.80)
SOLD OUT
われわれは一体誰と契約をしているのか? SNSとグルメサイト、クラウドファンディングと ポイントカードに骨抜きにされた 消費者万能の暗黒時代に模索する「いい店」の条件。 自身の迷走を振り返りつつ、犬の目線で語る、経済、仕事、メディアにコミュニティ。 金言だらけの与太話再び。
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ロアンヌ・ファン・フォーシュト『さよなら肉食──いま、ビーガンを選ぶ理由』※新本
¥2,420($15.27)
SOLD OUT
旧来の経済モデルと生活習慣が機能不全に陥った今、求められる新しい「食の物語」とは? 人口増・気候変動・環境汚染に歯止めをかける “ビーガニズム” の合理性と未来を解き明かすオランダ発の注目ノンフィクション。
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佐藤友則/島田潤一郎『本屋で待つ』※新本
¥1,760($11.11)
町の人たちがなんでも相談にくる山間の本屋、「ウィー東城店」。地域の小売店の可能性と、そこで成長する若者たちの姿を描く。
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椋本湧也『書簡集 それでも変わらないもの』※新本
¥2,200($13.88)
SOLD OUT
世界22ヵ国で暮らす30名の日本人(20-30代)が手紙に綴る、コロナ時代の生活をめぐる書簡集。 ヘルシンキのデザイナーからケープタウンの庭師、デリーの外交官からチリのお母さんまで。 変わりゆく時代の中で彼らが感じてきたことを、「今この本を手に取っているあなた」に向けて、それぞれの場所から自由に綴ってもらいました。
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池田彩乃/中村菜月『公開文通 百年の散歩 01 この星にあってほしいものについて』※新本
¥1,800($11.36)
SOLD OUT
2021年10月から11月までnoteにて連載していた池田彩乃さんと中村菜月さんによる公開文通を書籍化。 「この星にあってほしいもの」について交わした9通の手紙と、菜月さんによる5000字超の書き下ろし「綿雲と鉄アレイ/世界でいちばんやわらかな革命の始め方」を収録。 また、写真家・詩人のトナカイこと松本慎一さんからの寄稿をお守りとして巻末に収録。
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『モノ・ホーミー線画集①』※新本
¥990($6.25)
出版社さりげなくより刊行された長湯文庫『するべきことは何ひとつ』に収められている33篇の短編のもとになった図案から、2022年1月に静岡のひばりブックスさんで開催された展示のために制作した33点の線画を収録。
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島津冬樹『段ボールはたからもの 偶然のアップサイクル』※新本
¥1,540($9.72)
不要なものから大切なものへ。世界の街角で捨てられた段ボールを拾い集め、かわいくてかっこいい財布をつくる。地球が悲鳴を上げている今、わたしにもできるアップサイクルのヒントがここに。 段ボールは世界を見、空気を吸い、わたしたちの元へやってくる。よく観察すると、その“あしあと"から国特有の経済、文化、人が見えてくる。スラスラ読める。だけど深くて、面白い。 9年間の世界を巡る段ボール探しの冒険。
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アマゾン資料館 監修/山口吉彦 文/山本康平 写真『アマゾンの民具』※新本
¥3,080($19.44)
仮面、頭飾り、籠など、南米アマゾンの先住民たちの暮らしの日常から生まれた民具約120点をカラー掲載。 アマゾンの歴史文化の国際理解と国際交流に寄与した、元アマゾン民族館の館長で文化人類学者の山口吉彦氏が、1970年代より収集した2万点超のコレクションから厳選して紹介。
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高遠弘美 編『欧米の隅々 市河晴子紀行文集』※新本
¥2,420($15.27)
渋沢栄一の孫にして、稀代の文章家であった市河晴子。 その代表的著作である『欧米の隅々』(1933)『米国の旅・日本の旅』(1940)から一部を精選。注・解説・年譜・著作目録等を付す。 編者は、フランス文学者にして、プルースト『失われた時を求めて』個人全訳刊行中の高遠弘美。 激動の世界を巡ったひとりの女性の、弾むような、いきいきとした旅の記録。
